TensorFlow GPUの無効化

以下の環境変数を設定してやれば、GPUが無効化され、CPUを使ってくれます。

CUDA_VISIBLE_DEVICES = -1

ただ、Windowsの場合は事前のset~での環境変数はPythonで引き継いでくれないので、以下をコードに加えてあげると良いです。

import os
os.environ[‘CUDA_VISIBLE_DEVICES’]
= ‘-1’

普段はわざわざ無効化する必要なんてないですが、パフォーマンスの比較のために無効化したく調べてみました。

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